01転職の前に、
今の職場での可能性を探った。


りなーすモヤモヤ診断のつづき。
頑張りすぎ消耗タイプ
全部じゃなくて、
ひとつでいいよ。

困っている人がいたら、手伝う。
頼まれたら、断らない。
休憩は、落ち着いてから。

でも最近、
回復が追いついていない気がする。
頑張れる人ほど、
自分が削れていることに
気づきにくい。
しんどさは、ひとつのかたまりじゃない。
右側は、頑張り方ではなく
職場のつくりの問題。
全部を、自分のせいにしない。
全部を、職場のせいにもしない。
分けるだけで、手をつける場所が見えてくる。
今のしんどさを、どっちに近いか選んでみて。
当てはまらないものは飛ばして大丈夫。
仕分けの結果 変えられそう 0/変えにくい 0
選ぶと、ここに次の一歩が出ます。「変えられそう」に入ったものから1つだけ、来週ためしてみて。「変えにくい」に入ったものは、自分の頑張りが足りないせいではないかもしれない。

辞めるかどうかは、
整理したあとで決めればいい。
実際の声
クジラボ看護師向けページに掲載されている受講者の声です。キャリア支援を受講した方の体験で、結果は個人によって異なります。無料相談だけで同じ変化が起きるという意味ではありません。



話しながらだと、
自分では出てこなかった言葉が
見つかることがある。
クジラボの看護師向けページでは、キャリア支援のプロが「モヤモヤを一緒に整理する」と案内されています。次の職場を探すためというより、自分のしんどさを言葉にするための相談先として。

大丈夫です。このページで紹介しているのは、転職を決めるためではなく、しんどさを整理するための相談です。
話したうえで、今の職場で続けると決めるのも、ひとつの答えです。
うまくまとまっていないなら、このページで仕分けた内容をメモしておくと、話し始めやすくなります。
クジラボには受講型のキャリア支援もあり、このページで紹介した声もその受講者の方のものです。
無料相談後のサービス内容や条件については、相談時に確認してください。
「もう少し頑張れば、
なんとかなる」
そうやって、ずっと乗り越えて
きたんだと思う。
辞めるかどうかは、
話してから決めればいいよ。
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